2026年モデル速報!COKAGE+(コカゲプラス)新旧・タイプ別徹底比較

当ページのリンクには広告が含まれています。
日傘COKAGEプラスレビュー

「夏にはもう手に入らない」と言われるCOKAGE+(コカゲプラス)。 実は、早くも2026年の最新モデルが登場しています!

「いざ買おうと思ったら種類が多くて迷う!」「2025年モデルから何が変わったの?」と迷っている方のために、届いたばかりの日傘をどこよりも早く徹底比較レポートします。

先行販売は終了しました。2026年の入荷をお待ち下さい!

\ 在庫があるうちに!2025年12月26日(金)18時まで /

目次

ジャンプ折と、2WAYあなたはどちら派?

今回比較するのはこちらの2つ。
仕様の違いと、それぞれリニューアルした点も解説します。

日傘COKAGEジャンプ折の色
日傘COKAGEの記事の色、白か水色か。

全7種類をざっと確認したい方はこちらの記事を参考にどうぞ↓

しっかり閉じたときの状態です。

日傘コカゲプラスを閉じた状態比較

しっかり閉じたときの状態です。それぞれたたみ方が違います。【右】のジャンプ折は外側の生地が表側になり、【左】の2WAYは内側の黒コーティングが表側になります。

2WAYは長いまま閉じられるのが特徴

日傘コカゲプラスを閉じた状態

【左】の2WAYは折りたたみもできるし、長いまま閉じられる。名前の「2WAY」というのはこのことです。

閉じたときの広がり方

日傘コカゲプラスを閉じた状態

閉じてから、ボタンを留めないとどんな状態なのか。

【右】のジャンプ折は骨が広がります。ただし、これ以上開くことはありません。
【左】は玉留めで広がりを防止。玉留めがないと傘がどんどん開いてしまう構造のためです。2026年モデルから玉留めが採用されたようです。

【驚き!】生地のシワには大きく違いがありました

↓↓【2段折りたたみ傘】COKAGE+ 木手元 55cm 2WAY 

日傘コカゲプラスの生地のシワ。リリィホワイト。

傘を開いた瞬間ムダなシワがなく折り目がキレイで「買って良かった!」と思いました。折りたたまれる回数が外側に1回だけなので、折り目も少ないです。

日傘コカゲプラスの骨組み

内側から見ても美しい!

ちなみに、太陽光にかざしても、生地に穴や傷などは見当たりませんでした。
※右下の方の白い点は穴で(PCから見ると見えるかも)はなく、撮影時についていたホコリ?かなにかです。

↓↓【ワンタッチ開】COKAGE+ 木手元 55cm ジャンプ折 

日傘コカゲプラスの生地のシワ。ティールブルー。

ジャンプ折の生地は、おりたたまれる回数が、内側・外側と2回なのでシワの出方が違います。

傘袋はどちらも余裕がある

日傘コカゲプラスの傘袋

傘袋が大きめなので、きっちりたたまなくても入ります。
(わたしは、傘袋を使っていなかったのでいまだに値札がついた状態)

日傘コカゲプラスの傘袋のストラップ

ストラップがついています。バッグのハンドルに通せば出先で傘を忘れる心配も防げます。

日傘COKAGE(コカゲ)の傘袋

傘袋の上部に、ボタンがついています。パチっと止めれば傘袋をタイトにできます。

縫製は丁寧か

日傘COKAGE(コカゲプラス)の縫製、丁寧な作り。

ほつれもなく、細部まで丁寧に作られていました。

ハンドルの違い

日傘コカゲプラスのハンドルの色の違い

色の濃さが違いがあります。しかし…

日傘cokageハンドルが2種類ある

【注意】最初、気づかなかったのですが、【右】の【ワンタッチ開】COKAGE+ 木手元 55cm ジャンプ折 は、もともと写真のダークブラウン(シルバーの金具)のみでしたが、2026年モデルからハンドルのデザインが2種類になっていました。

cokage日傘のハンドルデザイン

追加されたデザインはライトカラーにゴールドのアクセントです。欲しい生地の色が好みのハンドルの色になっているか購入前に商品ページをチェックしてください。

【ワンタッチ開】COKAGE+ 木手元 55cm ジャンプ折
ハンドルの色
A〜Dはダークカラー/E〜Gはライトカラー

cokageのカラー全色とハンドルのデザイン

色はイメージどうりか?

商品画像と実物の印象が違うことってありますよね?

  • 【2段折りたたみ傘】COKAGE+ 木手元 55cm 2WAY 
    • リリィホワイトは、イメージどうりです!
    • 青白い白ではないし、黄色っぽいクリーム色でもない。きれいなオフホワイトです。
    • 実際にわたしが撮影した(この記事の)写真が参考にしてください。

↓↓ティールブルーってどんな色?↓↓こちらにまとめました。

スクロールできます
画像実際は?※主観です
日傘コカゲの生地の色。パステル系
こんなに水色ではない。
このパステルブルーの画像を見て判断すると後悔します
※公式サイトより
日傘COKAGEの傘袋の色ビビット系

こんなに鮮やかではない。
この画像をイメージすると後悔します
※以前掲載されていた2025年バージョンの傘袋の公式写真です
日傘COKAGEジャンプ折の色近いけど

パット見、写真の方が鮮やかに写っています。
商品ページに飛んで大きな画像で確認してみてください。実際はもっと白みが入る。
※公式サイトより
COKAGEの外観、デザイン。実際の色に近いです

生地に光沢があるので、濃く見えたり薄く見えたりで撮影が難しいです。同じ写真でも人によって脳が周囲の光や背景色にひっぱられ補正されるらしいですが…。パステルとビビットの間と思ってください。

まとめ

今回、2025年モデル(ジャンプ折・ティールブルー)に続いて、2026年モデル(2WAY・リリィホワイト)を購入しました。結論から言うと「迷っているなら、今すぐ買って損なし!」です。

満足ポイント

  • 色がイメージどおりのきれいなオフホワイトだった。青白くもなく、黄色っぽくもなかった。
  • 生地の折り目が想像よりキレイで、パっと開いたときに高級感があった。
  • 「売り切れ」となりました。次の入荷をお待ち下さい!

先行販売は終了しました。次回の入荷をお待ち下さい!

\ 在庫があるうちに!2025年12月26日(金)18時まで /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA



reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次